[韓国整形コラムー目の再手術#2~二重まぶた形成/部分切開法VS自然癒着法~]

[韓国整形コラムー目の再手術#2~二重まぶた形成/部分切開法VS自然癒着法~]

先日は、「 基本的な二重まぶたの手術(埋没法vs 切開法)」についてお話しましたが、今日は、部分切開法vと自然癒着法についてお話したいと思います。

 

3.部分切開法

캡처p

埋没法と切開法の中間と言えばいいでしょうか。

部分切開は、切開をするものの切開法のように完全に切開をしきるのではなく、一部だけ切開をするので埋没法と原理が似ています

すごく小さな切開をするので、埋没法よりは回復期間が長く、腫れやあざもあります

上の絵そのものなので、長くは説明しなくてもよさそうですね。

埋没法と切開法の短所をカバーしたと思えば良いかと思います。

埋没法のラインが消えてしまうという部分を切開でとれにくくし、切開法の回復期間が長い部分を最小化したものです。

 

 

4.自然癒着法

캡처]

自然癒着術は、皮膚と筋肉がくっつくように、糸を使って誘導する方法です。

埋没法とはちがうところを挙げると、埋没法は針がまぶたの外側から中側に入れていきますが、まぶた全体に通すのではなく、筋肉まで通して縫合する方法ですが、自然癒着法は、針が外側に出て、まぶた全体に通して、目の中側(結膜の上)で結ぶ手術になります。

もちろん、ふたえの表と筋肉だけつなげる埋没法よりはとれにくいですが、こちらも100%取れないというわけではありません

しかし全体を貫通させ、通す筋肉の範囲が広いため、維持期間は長くなります。

By |9월 15th, 2015|韓国整形コラム|0 Comments

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