胸部整形

胸部整形

VAVICO胸部整形
ふっくらとした豊かさとボリューム感が蘇る!
ハリを保つことで綺麗な谷間を完成することがでいます。
美乳形成の黄金比率システムで個人に合わせたプロテーゼの大きさと形を決定します。

胸の整形

 

豊かでボリュームのある胸は、女性としての魅力をさらに上げるだけでなく、堂々とした女性としてのプライドを完成させます。
胸は女性性の象徴であり、女性の魅力をアピールできるパーツでもあります。
豊胸手術
小さい胸や、垂れた胸をお客様の体型とバランスに合わせてバストアップし、美しい胸を形成する手術です。
ナチュラルな胸を形成する方法
1.胸の回りとお肌の性質、今の胸のボリュームなどを考えて適切なプロテーゼを選びます。
2.血管や神経が傷つけないように正確に乳房組織を切開します。
3.乳輪、乳首の位置を考えて挿入します。


水玉豊胸整形
美乳は水玉が滴るようにぎっしりした、トップバストからアンダーバストに行くほどたっぷりしたボリューム感がある型をしています。
水玉豊乳整形は水玉のようなプロテーゼを利用した豊胸手術です。
一般的なラウンド型のプロテーゼと違って水玉の型をしているプロテーゼは、人体工学的に設計されました。
仰向けになった際にナチュラルな胸のラインになり、乳首の先が少しだけ上を向いていて理想的な胸の形が形成できます。
胸の内側に浮くスペースを最小限にして、手術後にプロテーゼの位置が変わる可能性を低くするため、
シワ付く現象(リープリング現象)などの副作用がほとんどありません。


水玉プロテーゼの特徴
물방울 보형물 특징
포토샵으로 만들어 주세요
image_01


ラウンド型プロテーゼのタイプ
라운드형 보형물
image_01
手術方法
수술방법
포토샵으로 만들어 주세요


胸の再手術
豊胸手術をしてから胸の型が気に入らない場合やインプラント被膜拘縮、プロテーゼの移動及び破損、胸の形が変わった場合などの問題が生じた時、胸の再手術を行うことになります。
再手術は1回目の手術より難手術になるので、必ず経験が豊富な専門医より施術を受けることが重要です。


胸の再手術に適切な時期
一般的に再手術の決定は1回目の手術後、6ヶ月~1年が経った時期です。
 豊胸手術をして6ヶ月以上時間が経つと、胸の組織の位置が安定してきます。プロテーゼの破損及び変形などの状態によっては、再手術を早くすることもできます。

 

再手術の原因
1.インプラント被膜拘縮
発生の原因としては炎症、出血による血腫、異物感、施術の際剥離の量が少なすぎる場合、施術後のマッサージを怠る、体質などの様々な原因があります。
2.胸の大きさの非対称
プロテーゼが変形される場合や、お客様の特性を考えてない施術で胸の大きさが左右非対称が生じる場合があります。
3.プロテーゼの損傷
シリコンバッグはめったに損傷されず、その形態を保ち続けても体内に吸収されません。
一方で、以前によく使われていた液状シリコンと生理食塩水パックは、中のものが出てしまい、変形することがあります。
4.胸の大きさと形が気に入らない
手術後、胸の形や大きさが気に入らない場合です。
胸の上部が飛び出ているか大きさを調節したい場合再手術を行います。
インプラント被膜拘縮は触り心地だけでなく、形の異常が発生が生じる場合が多くレベルによって1度から4度に分けられます。

1度:ナチュラルでプロテーゼのような違和感のある触感がしない
2度: 形は問題ないが、触り心地が1度に比べ柔らかくなく、プロテーゼの触感がする
3度: 胸が硬くプロテーゼの感触がして、見た目もナチュラルではない
4度: 胸が硬い。プロテーゼが変形されて痛みがある。

 

乳房縮小術
大きすぎるバストを縮小すると同時に垂れた胸を矯正する手術です。
乳房縮小術は乳房の組織を取り、形を作る手術なので、豊乳手術より難手術でありますが満足度は非常に高い手術です。
乳縮小術の手術法
垂直切開法
一番多く行われる手術法
 豊胸縮小術をするにも矯正が可能。乳首の位置が保たれます。


乳輪切開法
胸が大き過ぎず垂れ過ぎてないケースに適切な手術法。
 乳輪周りを切開します。



「오」型切開法
一番長く続いている手術法。
 乳輪周りの「오」型の跡が残ります。
 大きすぎるやや垂れすぎた胸に効果的な手術法。


By |9월 24th, 2014|韓国整形コラム|0 Comments

NAME

LINE ID or E-mail Address

MESSAGE