手術情報

手術情報
VAVICOから分かりやすくまとめた部位別整形情報です。

手術情報

VAVICOでは、担当者とお客様お一人お一人マンツーマンで、カウンセリングから手術後のケアまで責任保障をしております。

埋没法

自分の二重のようなナチュラルな二重

埋没法は手術時間が短く、手術後あざや腫れが少なく、切開による傷がないため、回復期間が短く出血が少ないなどの利点があります。

01.バランスが取れて理想的な二重ラインの幅をデザインします。
02.手術プランによって二重ラインに微細な穴を入れて、
単結び連続埋没法を行います。
03.単結び連続埋没法が終わると、多結び連続埋没法でもう一度結びます。
04.バッチリして可愛らしい目になります。

部分切開法

効果は切開法と埋没法の中間であり、両方の手術の長・短所を補った手術として、
肌のたるみがひどくなく、まぶたに少し脂肪と筋肉がある場合、主に用いられる手術方法です。
この場合、完全切開は必要ありません。2〜3mmの僅かな切開を介して不要な脂肪と筋肉を除去し、縫合します。

部分切開法は埋没法に比べて腫れ、回復期間が少し長くなりますが、切開法と比べて短いです。

また、単純な埋没法に比べて二重まぶたが取れにくいという利点があります。

切開法

まぶたを切開して一定量の脂肪、筋肉、皮膚などを除去して二重まぶたを作る手術法です。
目の周りの脂肪とシワを同時に除去することができ、まぶたが厚い方、皮膚のしわが垂れた方にも効果的です。

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切開法は埋没法に比べて回復期間が少しかかりますが、強い固定力により取れる確率がほとんどありません。
切開法は、すべてのタイプのまぶたに適用可能であり、個人のニーズにあった目元を完成することができます。

01.バランスが取れて理想的な二重ラインの幅をデザインします。
02.二重のラインに沿って切開をします。
03.切開したラインから必要ない筋肉と脂肪を取り除きます。
04.皮膚と上目瞼挙筋を縫合します
05.シャープで鮮やかな目元を完成させます。

目頭切開(蒙古ひだ皮膚の切除手術)

目と目の間隔が広い、目の内側が皮膚に覆われて見えづらい場合、
目の前を覆っている蒙古ひだを除去し、涼しい目元を作る手術です。

目頭切開手術をすれば険しい印象を柔らかな印象に変化させることができます。

01.蒙古ひだの有無、目と目の間隔、個人の顔の形と調和する
理想的な比率の目元をデザインします。
02.手術プランに応じて目頭内側の結膜を切開します。
03.蒙古しわと蒙古ひだの周りに残る皮膚組織を適量除去した後、
傷跡が見えないように目の内側の結膜のできる限り近い場所を縫合します。
04.大きく涼しげな目元が完成します。

目尻切開

目尻側を切開し、皮膚と結膜を剥離して目元をすっきりと矯正してくれる手術法です。
目尻の角度を矯正することができ、特に目元矯正術と一緒に行えば、より大きな効果を得ることができます。
また目尻の粘膜を切除し、元の状態へ戻るのを防ぐことができます。

目元矯正(眼瞼下垂)

目を開く筋肉の強さを調節して瞳を大きくはっきりさせる目元矯正手術です。

眼瞼下垂とは?
まぶたを持ち上げる筋肉の力が弱くまぶたが垂れて、眉毛と額を使用して
目を開く現象を眼瞼下垂といいます。
通常の目は瞳の80〜90%が見えますが、眼瞼下垂の方の場合、
まぶたが瞳の1〜2mmを覆い、眠そうに見えたり疲れ目に見える印象を与えます。

眼瞼下垂を放置すると?
– 額の筋肉を使用するため額のしわが増えます。
– 左右非対称な目の現象が生じます。
– 視力が低下したり、乱視の症状を誘発します。

01.顔の全体的な雰囲気と、瞳の露出するバランスまで考えた
理想的な二重まぶたのラインと幅のデザインをします。
02.手術プランに合わせて、二重まぶた手術は切開をすることがあります。
03.切開ラインに合わせて、不必要な筋肉と脂肪を取り除いた後、
瞳の露出度に合わせて上まぶたの筋肉を引っ張り、縫合します。
04.くっきりと美しい目元が形成されます。

目の下の脂肪再配置

下瞼にボコっと出てきた脂肪を除去し、涙袋などくぼんだ他の部位は
除去した脂肪で補い、下瞼全体のバランスを取ることで、クマと小ジワまで
矯正してくれる手術です。

01.目の下にぷっくり出ている脂肪の範囲とその形を診断し、
目の下に再配置する所をデザインします。
02.手術プランに従い目の奥側にある結膜を切開し、脂肪を取り除く
通路を形成します。
03.ぷっくり出ている目の下の脂肪を、げっそりとこけている
部分に再配置させ埋めます。
04.ハリがあってボリューム感のある目の下が完成されます。

手術前・手術後

1回の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携された美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後の写真です。
*フォトショップでの顔の修正は一切しておりません。

眼瞼下垂

目元矯正術+上眼瞼(眉下切開)+目頭切開+目尻切開

目元矯正術

目元矯正術
目元矯正術+目尻下げ

埋没法

埋没(再手術)+目尻切開+目尻下げ
埋没+目尻切開
埋没+目頭切開
埋没+目頭切開+目尻下げ

目頭切開/目尻切開/目尻下げ

目頭切開
目尻切開+目尻下げ
目頭切開+目尻下げ

目の下の脂肪再配置

目の下の脂肪再配置

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術結果をお送り致します。
豊かな臨床経験としっかりしたノーハウがある、VAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します。

アン・ビョンジュン 院長目の整形だけでも全体的にくっきりして洗練された顔立ちになれます。
ただち、一番目立つ部位だからこそ顔の全体的なバランスを充分に考えてからなるべくナチュラルな形に手術されることをおすすめ致します。目の形と目の周りの組織の状態だけでなく、顔の形、目、鼻とのバランスを考えて一番似合いそうな二重の太さと形を決め、副作用を最小限にした二重手術の方法で手術後の腫れ具合と傷跡を最小限にして二重の原理を最大限に活かした手術法をオススメします。

目を閉じても手術したことが分からないくらいの目の整形がしたい方はお問い合わせください。

ジョ・ヨングン 院長第一印象で目は大きな影響を与えられます。
濃い二重はよりくっきりして爽やかな印象を与えるからです。この美容的な理由だけでなくイメージアップのために目の整形をする人は周りでも見られます。最近は整形したことがわからないくらい、ナチュラルで目元が大きく、ふんわりした第一印象を与える目の整形が人気です。二重手術が一般的に普及されているとしても、個人に合わせた手術法を慎重に決めると、より可愛くて第一印象で好感を与えやすくなります。
ナチュラルでふんわりした目元になりたい方は私にお問い合わせください。

ファンボ・ジョンヨン院長目の整形はご自分の顔に似合うような目でデザインするのが好ましいです。

個人個人にあった目の整形をするためには、まずご自分の顔の形と上瞼の形と厚さなどをちゃんと把握しなければなりません。それから蒙古ひだの形、目を包む骨の構造、目を開けさせる筋肉の機能、希望される目の形などを考えたデザインし、正確な手術が行わなければなりません。

手術情報

一般的に鼻は横側をさらに美しくする美容整形と思われがちですが
VAVICOで追求する鼻は正面から見ても美しいと思えるシックで洗練されたイメージの鼻のラインです。

団子鼻

ぺちゃっとして 大きい鼻先。鼻先がぺちゃっとした原因は遅れた鼻先の軟骨の成長です。
ぺちゃっとしているか、その上の脂肪及び軟部組織が多いからです。鼻先がぺちゃっとして大きい場合、鼻先の脂肪を取って軟骨を利用して
鼻先を上げてすっきりした鼻にすることができます。
低い鼻
アジア人の特有の低い鼻を高くして
ツンとした綺麗な鼻にする手術法です。お客様の顔をバランスのいい形にする鼻の高さと形をデザインして
プロテーゼのタイプを決めます。鼻の中を切開、鼻柱にはお客様に適合したプロテーゼを挿入して
鼻先の自己組織を利用してナチュラルな形に仕上げます。

ワシ鼻きついイメージを愛らしいイメージに

わし鼻手術は、鼻筋の骨が突き出している鼻をすらっとした鼻筋に
矯正する手術です。
鼻筋が高く盛り上がった程度によって削って取るか切骨して取るかが決まります。
わし鼻の手術は、細かい注意と高いスキルが求められるので
必ず手術経験の多いドクターから手術を受けなければなりません。

重度の曲がり具合少し曲がって出ている部分は削り取り、曲がって入った部分は
プロテーゼを整えて挿入します。曲がった鼻の整形は美容的な部分だけでなく曲がった鼻が原因で生じる
鼻炎、蓄膿症、鼻づまり、頭痛などの問題まで解決できます。

下を向いている鼻下に向いている鼻先を矯正することで、綺麗な鼻になる。

鼻先が下に向いているか、下に向いていて鼻が長く、まるで矢先のような
形をしている鼻を矯正する手術です。

下に向いている鼻先を矯正することで、綺麗な鼻になり
顔のバランスを取ることができます。

鼻の中を切開して鼻先の軟骨を一部切除して上に結びます。
自己軟骨を支持台として利用して鼻先をちゃんと支えて、
施術後にまた下を向かないようにして再発を防ぎます。

小鼻縮小地味なイメージから綺麗なイメージへ

両側に広くなった小鼻を縮小させる手術です。
小鼻の皮膚が厚い場合、小鼻の両側の下にある皮膚を切除します。
この手術は、鼻の穴が大きく見える上に鼻が低くて地味だったイメージが綺麗に改善できます。

小鼻の皮膚が厚い場合(皮膚組織を宿所する方法)小鼻の両側の下にある皮膚を切除したあと縫合し、小鼻を狭くします。
小鼻の皮膚組織の量が少ない場合(鼻の内側を結んで縮小する方法)鼻の穴の下を薄く切ります。
それから縫合する糸で両側の鼻の穴を糸で結んで真ん中に移動させます。

鼻の再手術正確な原因と症状を診断して、確実な満足を

鼻の美容整形をしてから発生した、様々な問題と美的、機能的な不満足により
鼻の形を変更したい場合に行う手術です。

鼻の再手術ができる時期

一般的には鼻の美容整形を受けてから、6ヶ月が経ってから再手術が可能になります。

鼻筋を高くする隆鼻術をしたケースの場合、手術3ヶ月後でも再手術ができますが
ほとんどの鼻の美容整形は6ヶ月を過ぎて、損傷組織が安定してきます。
また、場合によっては再手術ができる時期が異なるので専門医との正確なカウンセリン必須です。
専門医との正確なカウンセリングは2次、3次の再手術を予防することができます。

1.傷跡痕の赤い色が消えた時
2.傷跡が固くなくて、柔らかくなった時
3.炎症が生じた場合には、炎症が完全に治療された時

タイプ別による鼻の再手術の方

  ー鼻が不自然なケース

お客様の顔のバランスを考えて、額からあご先まで綺麗なラインを引く鼻にさせることができるように
再手術をします。元々あったプロテーゼを取って、新しいプロテーゼに変えて鼻先には自己組織を使います。

 ー炎症による拘縮現象によって鼻先が短くなったケース

鼻の中にある傷跡の組織を取り、皮膚を含めた軟部組織を広く剥離して皮膚が充分に伸びるようにします。
手術前にデザインされたプロテーゼを挿入して鼻先が作り、鼻先が上がらないように固定します。

 ー肌が薄く、プロテーゼが透けて見えるケース

プロテーゼを挿入する所を皮膜より、さらに深い方に変更します。
プロテーゼの代わりに自己真皮脂肪出を利用することもいい方法です。
もし、自己組織が手術に適切でない場合には、刺激の少ない薄いプロテーゼに変えます。

 ー鼻先が上向きに見えるケース

中央にある鼻骨が左右の偏りがある場合には、どれだけプロテーゼをまっすぐに挿入しても曲がっているように見えてしまいます。
この場合には、鼻骨の中央をまっすぐ接骨してプロテーゼを挿入します。

プロテーゼが鼻柱で間違ったところにある場合には、それを取り、プロテーゼが挿入される部分をまっすぐ整えてから
プロテーゼを入れます。

 -鼻柱が高すぎるか、低すぎるケース

鼻柱が高すぎるケースは、顔全体のバランスと鼻の形に合わせてプロテーゼを低いものに変えます。
鼻柱が低くなったケースは、プロテーゼが挿入されているスペースを広げるか、他のスペースを新しく剥離してお客様の顔のバランス、額から顎
先まで、美しくつながる鼻のラインを考えてプロテーゼのサイズを決定して変えます。

手術前・手術後

1度の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携した美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後のお写真です。
*フォトショップでの顔の修正は一切しておりません。

だんご鼻
だんご鼻
だんご鼻
だんご鼻(再手術)
曲がった鼻+ワシ鼻
幅の広い鼻+小鼻縮小
曲がった鼻
低い鼻
ワシ鼻
ワシ鼻

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術を施しています。
豊かな臨場経験としっかりした知識があるVAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します。

ジョン・スンイル院長ジョン・スンイルです。
鼻は顔全体のイメージを左右する重要な部位です。
大きく高い鼻は、相手に対して、自信があり洗練されたイメージを与えることができますが、
鼻柱が低かったり、豚鼻、わし鼻は悩みを抱かせるだけです。
鼻の整形は、骨を削ってインプラントや自己組織などを入れる高難度の手術であり、中途半端に手術を決めたり、
自分の顔と鼻の状態に適していない手術を受けることになった場合
深刻な副作用または患者の手術不満につながる場合があります
顔の全体的な輪郭、目や口の形などを考慮して専門医との十分な相談とともに鼻の整形を受けることをお勧めします。
自然で安全な手術を通し、より洗練された信頼感のある印象で相手に肯定的なイメージを与えられるようにお手伝いします。
イ・ドンチャン院長イ・ドンチャンです。
鼻の整形だけでも、洗練されたイメージに変身が可能です。
また、鼻は顔全体のバランスを取ってくれる役割をするので、鼻の形や高さに応じて、顔の立体感が異なる場合があります。
鼻の整形後、期待していたほど満足のいく結果を得られず、また副作用が起こった場合、顔の全体的な割合を考慮せずに鼻の整形を行ったためです。
不満足な結果を避けるためには、眉間から鼻先まで自然につながる鼻のラインを考慮し手術に臨まなければなりません。

手術情報

美しい顔の形を形成するためには顔の横幅を小さくする
頬骨手術、えらの手術、上顎手術などの輪郭矯正手術を行います。
輪郭矯正手術は、ただ多量の顔の骨を削り取るのではなく
お客様の顔の形に合わせて、自然で美しくなれる顔の骨の形を決めることが重要です。
頬骨縮小

大きくで前の方に出ている頬骨はいかついイメージを与えて顔が大きく見えてしまう
傾向があります。
このケースの場合、頬骨縮小術で頬骨を小さくする上に顔と理想的なバランスがとれた位置へ
移動すれば、柔らかい雰囲気を出すことができ、シャープな小顔になる効果を得ることができます。

– 頬骨接骨術

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口の中から切開した後、横の頬骨の一部を切除します。
アーチ型の骨を接骨して頬骨を奥へ引っ込めます。
接骨された骨をしかりと固定させます。
頬骨は咀嚼筋(そしゃくきん:下顎骨の運動に関わる筋肉)と繋がっているので、軟部組織のを考えて、しっかりと固定します。

-頬骨切削術(削り取る手術法)

  頬骨がそれほど出てない場合、頬骨の表面を削り取って頬骨の高さを調節する方法です。

頬骨手術が必要なケース

頬骨が横に広くて顔のラインがフェイスラインが凸凹している。

よく気が強うそうと言われる。

歳のせいで頬骨が出ている頬骨が出ているせいで老け顔に見える頬がげっそりしていて、落ち込んでいる。

エラ骨縮小エラが張っていると顔が大きく見えてしまいます。
また気が強そうなイメージにや老け顔に見える原因になります。
顔全体のバランスを取ってエラ縮小を行えばエラが張っている部分を除去して顎のラインを矯正してシャープなラインへ変わることができます。

– 01. T接骨エラ骨縮小術

横顎から前顎までの顎骨が広いケース
エラ骨と顎のバランスを取って前顎骨をT字型に接骨します。

– 02. 長い曲線エラ縮小術

  顔面骨をエラ骨から前顎骨まで長く切除すると、二重顎を改善することができます。
  また、顔の横ラインが綺麗になれる効果を得られる手術です。

– 03. 皮質骨(外側)切除術

顔の骨は3段構造でできています。
皮質接骨術は3段でできている骨の一番外側の骨を切り取り
骨を細くして顔をシャープにさせる手術です。
この手術法で効果的な結果を得るためには長い曲線のエラ切除術の実行が必要です。

– 04.小顎症手術

小顎症手術は顎が小さい場合、下の顎を切開して前へ出して
足りない部分はプロテーゼを使って顎を作る手術です。

顎先整形術(顎先を前に出す施術)

前顎骨を図のように切断させ、下の骨の部分を前へ出したあと
移動された位置から固定装置を使い固く固定させる方法です。
自分の顎を利用して顎のボリューム感を出して、理想的な位置へ顎先を移動させます。


小顎症手術(プロテーゼ)

小さい顎を前に出せるためにプロテーゼを挿入する手術法です。

手術前・手術後

1回の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携された美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後の写真です。
*フォトショップでの顔の修正は一切しておりません。

Vライン+頬骨縮小+目元矯正+額縮小+額のプロテーゼ+鼻の整形
Vライン-頬骨縮小-貴族手術-額、前頬、脂肪移植-鼻の整形-目元矯正術
Vライン-頬骨縮小-額のプロテーゼ
Vライン+頬骨縮小+額の脂肪移植+コンビ埋没+鼻の整形
Vライン-頬骨縮小-額のプロテーゼ-前頬プロテーゼ-脂肪移植前頬鼻の整形-目元矯正術
Vライン-頬骨縮小-前頬プロテーゼ-顔の脂肪移植-鼻の整形-コンビ埋没
四角い顎縮小-前顎-目下切開
Vライン-頬骨縮小-額の脂肪移植-鼻の整形-コンビ埋没
Vライン+頬骨縮小+目元矯正+額縮小+額のプロテーゼ+鼻の整形
Vライン-頬骨縮小-額のプロテーゼ-ほうれい線、前頬脂肪移植

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術を施しています。
豊かな臨場経験としっかりした知識があるVAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します

ジョン・スンイル 院長最近、韓国の美容整形のトレンドは顔全体のバランスを考えた整形が流行っています。エラ縮小を考えてる患者様は、エラ縮小をされれば顎がシャープなVラインになれると思われがちです。しかし、エラが小さくなったからといって前顎までナチュラルになるわけではありません。数万件の手術経験とノウハウでご自身の骨を使い顔全体がバランスを取れるように最善を尽くします。

イ・ドンチャン 院長両額手術と輪郭矯正手術を受けて手術に成功した方が増えて、小さくてシャープな顔になるために輪郭矯正と両額手術手術を受ける人がぐっと増えました。

しかし、顎が小さくてシャープになれば可愛い顔になれるというのは間違っています。
人によって似合う服のスタイルが違うように、輪郭矯正も人によってそれぞれ違う顔の骨格を考えて、顔の骨をデザインした際に一番満足できる結果を得られることが大変重要です。

お客様ご自身が満足できる手術結果のために常に最善を尽くします。

イ・ジンス院長小さくてすっきりしたVライン顔が美の基準になり、エラが張っていたり横に広い顔をシャープな顔に変えたいと思う人が増えています。

エラ張りや横幅が広い顎は輪郭矯正と両顎手術で全体的な顔の形を改善できます。これは手術の方法によって手術結果に違いがあるので、ご自分に合う正確な手術法を見つけることが大事です

手術情報

老け顔、美しい童顔フェイスへ!
上品に美しくなろう!
平ぺったい顔にボリューム感を出したり、シワや凹凸の激しい部位を矯正する効果があります。
移植された脂肪の中の一部は吸収されますが、吸収されず生着された脂肪はほぼ、永久的に維持されます。
脂肪注入
骨を削らず、プロテーゼも入れず
輪郭矯正の効果と立体的なお顔の完成。
脂肪移植は注射で
自分の脂肪の多い腹部、太ももなどの脂肪を採取して
遠心分離器を使って脂肪だけを抜き出し、顔など脂肪が足りない部位に移植することを意味します。
平ぺったい顔に立体感を出せる効果や、シワや凹凸の激しい部位を矯正する効果があります。
移植された脂肪の一部は体に吸収されますが、吸収されずに生着された脂肪は永久的に保ち続けます。
また自己脂肪細胞ですので手術中拒絶反応がないので手術は安全です
施術部位
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:平たいおでこにボリューム感を出すことができます。

目元
:加齢により、上まぶたがこけてしまうと、実年齢より歳を取っているように見え、
いつも疲れているようなイメージを与えてしまいます。
また、下まぶたがげっそりしているとシワができやすく、
老けて見える上に、たいイメージを与えてしまいます。
この場合、脂肪移植を通じて顔のこけてしまった部位をふっくらと施術すると若く見える効果を得られます。

垂れた頬
:加齢により頬のハリがなくなり、骨の輪郭が目立ってしまう場合があります。
この場合脂肪移植をすると頬に膨らみを与え、ボリューム感を出して
柔らかなイメージに見える上に若く見える効果も得られます。

ほうれい線
: 小鼻の両側から口角へ向かって入っているシワ、ほうれい線の矯正は
いわゆる「貴族手術」とも呼ばれます。
プロテーゼを挿入して矯正する方法もありますが
しわの深さががひどくなければ脂肪移植だけでも良い効果を得られます。

手術前・手術後

1回の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携された美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後の写真です。
*フォトショップでの顔の修正は一切しておりません。

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術を施しています。
豊かな臨場経験としっかりした知識があるVAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します。

アン・ビョンジュン 院長顔の脂肪移植は多くの女性の方々から愛されている手術です。手術の方法は腹部、太ももなど脂肪が多い所から脂肪を必要なだけ吸い取り、必要な部位に移植することになります。

お顔の全体、額、頬、前頬骨など特にボリューム感がなかったり、凹凸が激しいところにパーツ別に脂肪を入れ、丸くボリューム感を出しハリのあるフェイスラインにさせて頂きます。

最近は20~30代の方だけでなく、お肌の加齢によるハリや弾力に悩む40代以上の中年の方々からもリフトアップと顔の自己脂肪移植を一緒に受けられています。中には、見た目が10年以上若返りされた方も多くいらっしゃいます。

手術情報

ふっくらとした豊かさとボリューム感が蘇る!
ハリを保つことで綺麗な谷間を完成することがでいます。
美乳形成の黄金比率システムで個人に合わせたプロテーゼの大きさと形を決定します。
胸の整形
豊かでボリュームのある胸は、女性としての魅力をさらに上げるだけでなく、堂々とした女性としてのプライドを完成させます。
胸は女性性の象徴であり、女性の魅力をアピールできるパーツでもあります。
豊胸手術
小さい胸や、垂れた胸をお客様の体型とバランスに合わせてバストアップし、美しい胸を形成する手術です。
ナチュラルな胸を形成する方法
1.胸の回りとお肌の性質、今の胸のボリュームなどを考えて適切なプロテーゼを選びます。
2.血管や神経が傷つけないように正確に乳房組織を切開します。
3.乳輪、乳首の位置を考えて挿入します。

水玉豊胸整形

美乳は水玉が滴るようにぎっしりした、トップバストからアンダーバストに行くほどたっぷりしたボリューム感がある型をしています。
水玉豊乳整形は水玉のようなプロテーゼを利用した豊胸手術です。
一般的なラウンド型のプロテーゼと違って水玉の型をしているプロテーゼは、人体工学的に設計されました。
仰向けになった際にナチュラルな胸のラインになり、乳首の先が少しだけ上を向いていて理想的な胸の形が形成できます。
胸の内側に浮くスペースを最小限にして、手術後にプロテーゼの位置が変わる可能性を低くするため、
シワ付く現象(リープリング現象)などの副作用がほとんどありません。

水玉プロテーゼの特徴

タイプ 水玉プロテーゼ
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特徴 トップバストは滑らかで
豊かなアンダーバストをご希望の方に
おすすめの水玉プロテーゼ
おすすめしたい方 乳首からバストのアンダーラインまでが短いケース貧乳のケース
胸の位置が高すぎるケース
胸角が狭く発達していないケース
胸が垂れたケース

ラウンド型プロテーゼのタイプ

タイプ 表面が滑らかなタイプ(スムーズ型) 表面がザラザラなタイプ(テクスチャー型)
イメージ b3 b4
さわり心地 滑らかな表面 スムーズ型に細かいテクスチャーを作り
ややザラザラな表面
手術特徴 手術の際、スペースを広く取って
プロテーゼがスペース内で
動けるようにサポート
ぴったり入る
手術の際にプロテーゼが固定される
メリット 本物のような動きと触感 プロテーゼが胸の組織に密着するため、
インプラント被膜拘縮になる可能性が低い
デメリット 組織の癒着を防止するためのマッサージが必要な場合もある 皮膜が薄く、胸が貧弱な場合
弾力が衰えた場合プロテーゼが
外から触られる。
おすすめの方 胸が垂れた場合柔らかい肌の性質だが、ボリュームが大きくない貧弱な胸 元の胸がボリュームがあるケース胸の組織や胸の筋肉が硬くて
マッサージしにくいケース

手術方法

タイプ 脇の切開法 乳輪周囲 アンダーバスト
イメージ b5 b6 b7
手術方法 脇のシワを2~4cm切開 乳輪のアンダーに沿って切開 胸がお腹の上から
自然に肌と肌が重なるところの出来たシワを
3-4cmくらい切開
メリット 手術後傷跡が小さく
自然な胸の形を維持
プロテーゼを挿入するスペース確保用 一番簡単な手術法で、手術時間も短い
 デメリット 手術直後、腕の動きがぎこちない 小さい乳輪は手術不可能 仰向けになると
手術した傷跡が目立つ
胸の再手術
豊胸手術をしてから胸の型が気に入らない場合やインプラント被膜拘縮、プロテーゼの移動及び破損、胸の形が変わった場合などの問題が生じた時、胸の再手術を行うことになります。
再手術は1回目の手術より難手術になるので、必ず経験が豊富な専門医より施術を受けることが重要です。


胸の再手術に適切な時期
一般的に再手術の決定は1回目の手術後、6ヶ月~1年が経った時期です。
 豊胸手術をして6ヶ月以上時間が経つと、胸の組織の位置が安定してきます。プロテーゼの破損及び変形などの状態によっては、再手術を早くすることもできます。
再手術の原因
1.インプラント被膜拘縮
発生の原因としては炎症、出血による血腫、異物感、施術の際剥離の量が少なすぎる場合、施術後のマッサージを怠る、体質などの様々な原因があります。
2.胸の大きさの非対称
プロテーゼが変形される場合や、お客様の特性を考えてない施術で胸の大きさが左右非対称が生じる場合があります。
3.プロテーゼの損傷
シリコンバッグはめったに損傷されず、その形態を保ち続けても体内に吸収されません。
一方で、以前によく使われていた液状シリコンと生理食塩水パックは、中のものが出てしまい、変形することがあります。
4.胸の大きさと形が気に入らない
手術後、胸の形や大きさが気に入らない場合です。
胸の上部が飛び出ているか大きさを調節したい場合再手術を行います。
インプラント被膜拘縮は触り心地だけでなく、形の異常が発生が生じる場合が多くレベルによって1度から4度に分けられます。

1度:ナチュラルでプロテーゼのような違和感のある触感がしない
2度: 形は問題ないが、触り心地が1度に比べ柔らかくなく、プロテーゼの触感がする
3度: 胸が硬くプロテーゼの感触がして、見た目もナチュラルではない
4度: 胸が硬い。プロテーゼが変形されて痛みがある。

乳房縮小術
大きすぎるバストを縮小すると同時に垂れた胸を矯正する手術です。
乳房縮小術は乳房の組織を取り、形を作る手術なので、豊乳手術より難手術でありますが満足度は非常に高い手術です。

乳縮小術の手術法

垂直切開法

一番多く行われる手術法
 豊胸縮小術をするにも矯正が可能。乳首の位置が保たれます。

乳輪切開法

胸が大き過ぎず垂れ過ぎてないケースに適切な手術法。
 乳輪周りを切開します。
「O」型切開法一番長く続いている手術法。
乳輪周りの「O」型の跡が残ります。
大きすぎるやや垂れすぎた’胸に効果的な手術法。

手術前・手術後

1回の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携された美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後の写真です。
*フォトショップでの修正は一切しておりません

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術を施しています。
豊かな臨場経験としっかりした知識があるVAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します。

ジョ・ヨングン 院長ジョ・ヨングン院長です。
豊胸手術は女性の魅力と自信感を取り戻すことができて、大勢の女性から注目を浴びている手術です。
私は、豊胸手術をしてから挿入物の被膜拘縮になる副作用の可能性を最小限にするために筋肉の下にプロテーゼを入れて挿入する手術法を行っております。
手術は2-3時間以内に終わり、24時間以内に回復ができるので、金曜日の夕方に手術を受けられても週末には回復し、月曜日に出勤されても大丈夫です。
豊胸手術を受けてから、満足度を最大に上げられるためには患者様が求める胸の形と大きさについて医療陣と充分な相談をされることが重要で、胸の大きさを大きくするよりは自分のボディーラインに合うナチュラルな胸にすると、さらに魅力的な胸になれます。

手術情報

しゃくれた顎、顔面の左右非対称、口元が出ているなど
これらの度合いがひどい場合には、顎の位置を矯正する両顎手術がよく行われます。
顎があるべき位置へ移動すれば顔の骨格にも変化をもたらすため
顎の機能的な改善と、さらに美しく美容的な効果も得られます。

上下顎前突の矯正
歯肉と歯が突き出しているケース
上下顎突出手術は歯肉と歯が一緒に突き出している場合行われる手術法です。
歯を抜歯してそのスペースから突き出している歯肉と歯を奥に引っ込めて改善します。
手術で影響を及ぼす箇所は口元に限られ、顎の関節には影響はもたらしません。
※面長、顔面左右非対称など顎の矯正が必要な場合にはこの手術は向いていません。しゃくれた顎の手術
上の顎に比べて下の顎が前に出ている場合、それを引っ込めて、上の顎と下の顎の合わせる手術
上下の歯の噛み合わせがよくない場合、噛み合わせの不具合をもたらし、身体の他の部分にも悪い影響を及ぼします。
その度合がひどい場合には、噛みあわせだけでなく、発音を正しくすることも難しいので、
日常生活をする上でも不便さを感じます。また心理的には外見的なコンプレックスを持っているケースも多々あります。

両額手術方法両額手術方法は下顎を切る位置と方法によって
大きくIVROとSSRO手術法に分けられます。

IVRO(垂直骨切り術):下顎の後ろ側を垂直に切り、ピンなどで固定させない方法です。

メリット手術が簡単でピンで固定させないので、顎の関節に負担がありません。
下顎の神経があるところの後ろ側を切るのでほとんど神経の損傷がありません。
両顎矯正手術の後、下顎骨に対するピンを取り外す手術が必要です。VAVICOと連携されているクリニックは、ノータイ*技術に優れており、顎同士の固定は行っておりません。
*顎間固定:下顎と上顎を動かさないように固定させることです。
*ノータイ(No-tie): 下顎と上顎を締めないことです。

デメリット顎が小さい方には、向いていない手術です。

SSRO(下顎枝矢状分割法):下顎の後ろ側を薄く切り前後に移動させ、固定ピンで固定させます。

メリット骨の間の接触面が広く安定的に治癒ができて再発の可能性が低いです。
手術後の咬合が安定的ですので矯正する治療期間が縮められます。
しゃくれ顎はもちろん、顔の左右非対称も効果的に解決できます。
デメリット手術の難度が高く神経が傷つける可能性が垂直骨切り術より高いです。
ですので手術技術の優れた専門医に手術を受けなければなりません。

手術前・手術後

1回の選択で皆様の人生が変えられます。手術前・手術後の写真を慎重に参考された上で整形手術をお決め下さい。
下記の写真は全てVAVICOと連携された美容外科で実際、手術を受けられた患者様の手術前後の写真です。
*フォトショップでの顔の修正は一切しておりません。

両顎+ナチュラルVライン+頬骨縮小術+額のプロテーゼ
両顎+ナチュラルVライン+頬骨縮小術+前に頬骨形成+額のプロテーゼ
両顎+Vライン+頬骨縮小術+額のプロテーゼ
両顎+エラ骨縮小術+顎先手術+額の脂肪注入
両顎+エラ骨縮小術+額のプロテーゼ+前に顎の形成
両額+ナチュラルVライン+額のプロテーゼ
両顎+ナチュラルVライン+頬骨縮小術+額のプロテーゼ
両顎+Vライン+頬骨縮小術+埋没+鼻整形+額の脂肪注入
両顎+ナチュラルVライン+頬骨縮小術+両顎の後、鼻整形
両額+ナチュラルVライン+頬骨縮小術+目元矯正
両顎+ナチュラルVライン+頬骨形成
両顎+ナチュラルVライン+頬骨形成
両額+ナチュラルVライン
両額+ナチュラルVライン

専門医の一言

手術の種類ごとに専門医療陣が患者様一人ひとりの特性に合わせて精密な診断と正確な手術を通じて完成度の高い手術結果をお送りいたします。
豊かな臨場経験としっかりしたノーハウがあるVAVICOの専門医療陣が安全で正確な手術だけを行うことをお約束致します。

キム・ナムホ院長すっきりしたフェイスラインが美の基準になり、エラが張ってる顎、長くてしゃくれた顎がお悩みの方々がコンプレックスを克服されるために病院に訪問されています。

輪郭矯正と両額手術は医者の手術の技術によって結果が異なります。顎を削り取り過ぎた手術の場合、人工的な直線ラインになり不自然な印象になるので必ず手術の技術が優れている院長を選択されることが重要です。

専門医の正確な分析と診断を通じて、顎の機能の改善だけでなく口唇の形、鼻溝の長さ、笑顔の様子とその程度など、顔全体を考えて輪郭矯正/両額手術を受けてから起きる不自然な口元の心配なく、ナチュラルな微笑みを作らせて頂きます。

ジョン・スンイル 院長最近、韓国の美容整形のトレンドは顔全体のバランスを考えた整形が流行っています。エラ縮小を考えてる患者様は、エラ縮小をされれば顎がシャープなVラインになれると思われがちです。しかし、エラが小さくなったからといって前顎までナチュラルになる訳ではありません。数万件の手術経験とノーハウでご自身の骨を使い顔全体がバランスを取れるように最善を尽くします

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